応募規約

・30分以内(エンドロール含む)の映像作品で、「青春」がテーマであること

・応募作品中で使用する音楽や画像、映像などの著作物については、応募者が当該著作物を有するもの、または権利者から事前に許諾を得たものであるものとします。ただし、TOKYO青春映画祭実行委員会(以下、「委員会」と言う)が本コンテストのために提供する素材は除きます。

・応募作品の著作権は応募者に帰属しますが、委員会は、無償で応募作品を使用する権利を保有します。委員会は、応募作品について、加工、編集、改変などの利用を任意に行うことができるものとします。

・映画祭ノミネート作品に関しては、会員制動画配信サービスにて無料配信する可能性があります。

・映画祭当日はオンライン配信の可能性があります。

・動画を応募するために要する費用は、全て応募者の負担とします。

・応募作品の製作に際して起こった事故、その他一切のトラブル(応募作品に関して知的財産権を有する者からの損害賠償請求等の法的請求を含む)について、委員会は一切の責任を負わないものとします。

・作品の提出につきましては、Youtube、Vimeo等の動画共有サイトに作品をアップロードした上で、当該URLを応募フォームに記載ください。

※YouTubeの場合は「公開」または「限定公開」に設定の上、アップロードしてください。
※Vimeoでパスワードを設定される場合は、応募フォームに併せてご記入ください。
※視聴期限等の設定により審査時に閲覧不可のものは審査対象外とさせて頂きます。
※上映作品に決定した場合は、後日上映用のデータをお送りいただく流れになります。

・下記の事項に関する違反又は不正と思われる行為が存在すると委員会が判断した場合は、審査の対象外とします。また、入賞後であっても、下記の事項に関する違反又は不正が存在すると委員会が判断した場合及びその他の理由により問題が発生したと委員会が判断した場合、その責任は全て応募者が負うものとします。なお、その場合、委員会は、応募者に付与した賞を無効とし、応募者から賞金を返還いただく場合がございますのでご注意ください。 

①肖像権(人物・建築物・美術品・商標などに関する権利を含む)、プライバシー権の侵害
②暴言、卑わいな表現など公序良俗に反する内容
③個人、企業、団体などを中傷する内容
④政治目的、宗教勧誘などの宣伝または勧誘を意図する内容
⑤その他これらに関連する一切の事項

・応募者、投票者の個人情報は、委員会が指定する事業者が当該事業に関する限りにおいて使用するものとします。